PDFを翻訳。レイアウトはそのまま。手動での調整は不要です。
PDFをアップロードするだけで、AIが翻訳し、表・段組み・学術フォーマットを保持した構造化結果を出力します。ワークベンチで編集し、PDF・Word・HTML・Markdownに出力可能です。
本格的なAI PDF翻訳プラットフォームです。PDFをアップロードし、構造化OCRでレイアウトを解析、DeepSeek AIで翻訳、ワークベンチエディタで編集し、PDF・DOCX・HTML・Markdownとして出力できます。表・印鑑・透かし・段組みレイアウトを完全に保持します。
最初にファイルをアップロードしてください。「処理を開始」はアップロード後に有効になります。
ファイルは暗号化接続で送信されます。ダウンロードのため7日間保存され、その後サーバーから完全に削除されます。
ファイルはアカウントごとに分離されます。自分のファイルにアクセスできるのは自分だけです。
よくある質問
AI PDF翻訳はどのようにドキュメントのレイアウトを保持しますか?
構造化OCRエンジンが各PDFページをテキストブロック、表、画像に空間座標付きで解析します。AI翻訳はこの構造化表現に基づいて行われ、ドキュメントの階層を保持します。ワークベンチエディタで出力前に位置を微調整することも可能です。
スキャンしたPDF(画像ベースのPDF)も翻訳できますか?
はい。百度PaddleOCR-VLエンジンはネイティブテキストPDFとスキャン画像ベースPDFの両方に対応しています。スキャンPDFの場合はページ画像レベルでOCRを実行し、座標情報付きでテキストを抽出して翻訳処理に渡します。
印鑑や透かしは翻訳中どう処理されますか?
AIは印鑑、会社印、透かしなどの非テキスト要素を視覚レイヤーとして認識・保持するよう訓練されています。OCR時に画像として抽出され、翻訳対象のテキストブロックと分離して管理され、最終出力で再構成されます。
PDF翻訳にはどのくらいのクレジットが必要ですか?
PDF1ページあたり10クレジットです。20ページのPDFでは200クレジット消費します。新規ユーザー登録時には30の無料マナポイントが付与されます。クレジットはOCR、AI翻訳、全出力形式をカバーします。
翻訳したPDFをWordやExcelに変換できますか?
はい。翻訳後、ワークベンチからWord(.docx)、HTML、またはMarkdownとして出力できます。翻訳不要で形式のみ変換したい場合は、ドキュメントコンバーターツールをご利用ください。PDFからWord、PDFからExcelへの変換に対応しています。
